「うちの娘に死ね、言いまんのか!!!」
という母親の怒号で目が覚めた。
「毎晩毎晩、夜中にフラッシュバック起こして、もう殺して、生きてる値打ちない、いうて泣かれてみ?あんた自分の子供やったらどう思います?!」
・・・電話口で怒っていた。
障害年金の却下通知が来たのであった。ふー。
電話を切ったあと、
母「すぐ再審請求するから気ぃ落としなや・・・」
私「・・・なんか私、死刑囚みたいやん(苦笑)」
母「死刑囚みたいや、って本人言うてましたで!!って(役所に)言うてきたるわ」
私「・・・そんなん言わんでええ(汗)」
その日、母は一日中ぶつぶつと
「なにが却下やねん、アホか」
「せやから生活保護受けなしゃあない人が増えるんやんか」
「安心して死なれへんがな」
etc...
あぁ~あ、つくづく、親不孝だよな、私・・・。
ちなみに「もう殺して云々」のくだりは、記憶にない(汗)
過食のほうも記憶にない・・・けど起きたら、布団まわりや口の中に、自分が食べた証拠がしっかり残っているという・・・もう自分が信じられない。怖い。
選挙の件、いただいたコメント参考になりました。
たしかに長期的、大局的な見方などしている場合ではないところに我々は置かれていますよね・・・おっしゃることはよくわかります。
ボートマッチの結果は、どの党も50%前後でした。
うーん、悩むなぁ。
共産党は反対反対ばっかりで実行力のない党という認識でした。
だって自分達で「たしかな野党」とか言ってる時点でもう、他党の批判以外のことを本気でやる気あるのか?(あるなら与党を目指すでしょう!)ってかんじで・・・。
でも今の政治の体たらくを考えると、もっと多くの共産党員を国会に送っておいたほうがいいと思えてきた。
発達障害者に対する言及も、検索していろいろ読んだけど、いちばん我々の味方にはなってくれそうではある。
揺らぐなぁ。
